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■ 侵入を諦めるまでの時間 ■
・2〜5分
51%
・5〜10分

23%

・2分
17%
・10分以上
6%
・諦めない
3%
<(財)都市防犯研究センターホームページより>
泥棒が侵入できずにあきらめるのは、2〜5分以内が多くなっていますが、10分以上かかると、
ほとんどの泥棒があきらめると証言しています。
但し、泥棒は建物の死角などがあれば、時間に関係なく侵入しようとしますので、その死角を取り除くことが
必要です。対策としては、10分以上かかっても開けられない扉や窓にすることです。
補助錠や振動を感知するセンサーを取り付けると効果的です。 <参考:警視庁ホームページ「安全な暮らし」>
泥棒が侵入して必ず物色するところがタンスです。
泥棒も常習になってくると下の引き出しから順に物色していきます。上の引き出しから物色すると下の引き出しを物色するのに閉めないといけないからです。それだけ時間を短縮することを考えています。
冷蔵庫や仏壇など意外なところは安心のようにも思いますが、物色箇所として含まれていますので、
財布や印鑑・通帳等はできるだけ分けて保管するのが安全です。
また、定期的に保管場所を変更するのも良いでしょう。<参考:警視庁ホームページ「安全な暮らし」>
泥棒が犯行をあきらめた理由で最も多いのが、「近所の人に声をかけられたりジロジロ見られること」です。
泥棒は捕まることをいつも見られたりすると「通報されるのでは・・・」と心配になります。
地域の人達が社会のルールを守り、良好なコミュニケーションを持つことで、犯罪の起こりづらい環境を
作ることができます。
例えば知らない人が自分達の住む町を歩いていたら「こんにちは、どなたの家をお探しですか?」などど、声をかけて見ることが有効です。<参考:警視庁ホームページ「安全な暮らし」>
■ 犯行を諦めた理由  【複数回答可】
・近所の人にジロジロ見られた
63.0%
・ドア、窓に補助錠が付いていた

34.0%

・犬を飼っていた
31.0%
・機械警備システムが付いていた
31.0%
< (財)都市防犯研究センターホームページより >
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